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No.541
杏瑠来てッッ!! 2008/06/26 (Thu) 12:59
紗那
ひみつのひみつ
2人で恋バナしよッッ。笑
res.1
紗那♪* 2008/06/26 (Thu) 19:35
杏瑠
ひみつのひみつ

お呼ばれしましたあ―ッ☆”
2人でね―ッ??♪
おっけ,おっけb

あっちの方わ どーする??
ちいのやつッ

res.2
Re1:紗那♪* 2008/06/26 (Thu) 20:41
紗那
ひみつのひみつ
続けるんだけどねぇー、
個人的なォ話とかあんじゃんw??
あぁ言うのを…
ここでと思って☆笑

res.3
2008/06/26 (Thu) 21:38
杏瑠
ひみつのひみつ

なるほどッ。
了解しましたよンw

じゃあとりま改めてッ。え

名前: *杏瑠*            *ライト*
年:  中3              中3
住み: 北海道             北海道
所属: 吹奏楽部(フルート)      元サッカー部・生徒会
身長: 158cm              173cm
体重: 48`              56`
一言で: あほ             あほwえ
付き合った数: 2人          2人
見た目: ゆるいくせ毛         たまに眼鏡



☆..°+。.・*ふたり*・.◇+°.・。
    記念日:2007年12月24日 イヴw
    どっち:ライトから
    なにで:直接
    なんて:ん??w
幸せだったこと:一番は付き合った日。あとは初めてギューした時?まあライトが私の隣で笑ってくれること
悲しかったこと:ライトの嘘
    今まで:何度も別れそうになりました
      今:ただいま4度目の危機。今回は本当に終わりかも。


ですねッッ

紗那もどぉぞ^^

res.4
2008/06/28 (Sat) 10:44
紗那
ひみつのひみつ
名前: 紗那         楓くん
年:  中3         高1
住み: 大阪         大阪
所属: 科学部・生徒会    吹奏楽部(ホルン)
身長: 163くらい?      約170くらいかな?
体重: ヒミツ☆         知らない
一言で:馬鹿         会話続きません
付き合った数:4人      (記憶上)4人
見た目:1人でいる子 茶髪(ときたまメガネ)


☆..°+。.・*ふたり*・.◇+°.・。

記念日:最初は12月25日、今は6月14日
(でも個人的には前の記念日のが強い)
どっち:ウチから好きと思った瞬間、電話でソッコー。
なにで:ん、電話。
なんて:好きな人変わったぁー。…君です。みたいなw
幸せだった事:会えた時
悲しかった事:色々…喧嘩とか
今まで:何回も別れましたw
今:んー…こっちの心境が複雑っす。



res.5
2008/06/28 (Sat) 21:53
杏瑠
ひみつのひみつ

紗那、そんなに付き合ってたンだっ!
モテるねぇっ
なんか都会の子はやっぱ違うね*
田舎だもw笑

私は告白したことこないからな…。
紗那がうらやましいっす☆”
自分の気持ちを伝えるなんて…><//
私もいつかできるかな。

紗那は最近、楓くんと何かあった??
私は相変わらず普通だよ。

…あれ以来ってことでね。笑
もう普通っていえるほどになってしまった。
慣れというものは怖いものだw

なんかねぇ
学校行ったらヤキモチとか色んなものに負けて絶対別れるって思うんだけど
家に帰ってきたら幸せな記憶が強くて
迷いが生じる。

res.6
Re1:。 2008/06/29 (Sun) 16:12
紗那
ひみつのひみつ
なるほどねぇ…
ん、ウチはね。
何にもないんだけど、別れるかも。

res.7
Re2:。 2008/06/29 (Sun) 17:01
杏瑠
ひみつのひみつ

紗那が納得いくようにしんしゃい。
私は何も言わん。
言える立場ないし。汗

res.8
Re3:。 2008/06/29 (Sun) 20:10
紗那
ひみつのひみつ
んだねぇー。
杏瑠に言われたらヘコむわ。笑
ま、嘘だよッッ。
ウチのメルアド↓↓
[杏瑠が消しましたン♪笑]
だよッッ。
パスゎ[mi]だから、見たら消してッッ。

res.9
Re4:。 2008/06/29 (Sun) 20:00
杏瑠
ひみつのひみつ

えっ凹んだ!??
ごめんっw笑

送ったよッ♪*。

ありがとぉ☆

res.10
Re5:。 2008/06/30 (Mon) 22:04
杏瑠
ひみつのひみつ

res.11
Re6:。 2008/07/01 (Tue) 19:29
紗那
ひみつのひみつ
んっとね、
杏瑠が明日話すのなら、
私も明日で決着つけてやるっっ!!
って事で、頑張ってみるね♪

res.12
Re7:。 2008/07/01 (Tue) 21:31
杏瑠
ひみつのひみつ
分かった!
…でもライトから誘われなかったら明日じゃないかもしれないけど…
別れるなら、同じ日にちがいいw笑笑

res.13
Re8:。 2008/07/02 (Wed) 19:49
紗那
ひみつのひみつ
って事でぇー…
ウチも日にち延ばすッッ。
杏瑠からも話持ちかけてみたらどうかな??

res.14
Re9:。 2008/07/03 (Thu) 19:15
杏瑠
ひみつのひみつ
あリがと*
紗那と一緒の方が心細くないしねッ☆

そうだねぇ…
話しますかー?って聞いてみようかな

res.15
Re10:。 2008/07/03 (Thu) 19:59
紗那
ひみつのひみつ
うんッッ
次こそ頑張れ☆

res.16
7月4日 2008/07/04 (Fri) 19:55
杏瑠
中3の女子

杏瑠、ライト、破局。

別れました。
その流れを隠さずにいうね。



いい加減話し合わなきゃと思って
私はライトに「話す?」って言った。
そしたらライトは頷きながら「うん。」って言った。

で私たちは自分たちの教室で話したの。
先に私が教室に居て、ライトがあとから来た。

普通に何気ない会話と交わして、
時間なかったから、30分で終わらそうって二人で決めたんだ。

それで気まずいわけじゃなくて雑談の空気でもなくて微妙だったから言ったの。

私「はい、しつもーん。」
ライト「はい、どーぞ。」
私「どうして、なんで別れようと思ったんですかー?」
ライト「えぇぇ、なんでって…。」
私「んじゃあ〜先に聞くね?私と距離置いてる間、ほかの子を遊びで好きになりましたか?」
ライト「えぇっ?なってないよ!」
私「嘘だ、最後まで嘘つくとかさー」
ライト「ついてないって!!!!!」
私「…じゃあ他校の女子と付き合いましたか?」
ライト「あ!?ないない!」
私「…嘘だ。」
ライト「本当だって!」

真面目な顔で言うから…このことは、どうでも良くなっちゃった。

私「全部話して。」
ライト「全部…?」
私「理由を言ってよ」
ライト「なんでもいいの?」
私「真実を。」
ライト「待ってね。」
私「…………考えることなのかあっ」
ライト「普通はすぐ思いつくよね」
私「ライト普通じゃないからねw」
ライト「あー言ったな?w」
私「私は普通じゃないから。普通じゃないからメールだけじゃ終わりたくないの。Sのときとか普通におわれたしね。だから…普通じゃないの。」
ライト「うん」
私「嫌いになったの?」
ライト「いや」
私「好きじゃなくなった?」
ライト「…うん」
私「冷めたんだ?」
ライト「うん。」
私「どうしても別れたい?」
ライト「…うん。」

私「ライト…?」

私はライトの近くにいったんだ。

私「ライト、二択。」
ライト「二択?」
私「うん。
  杏瑠は同情とか価値観の無い付き合いならいらない。
  でも杏瑠は、そこまで弱くないけど、ここまで好きになった人を簡単に忘れられるほど器用じゃない。だから忘れられる自信なんてない。…うん。」
ライト「今の二択!??」
私「(笑) まだそういう気持ちが残ってるなら付き合って。でも本当に好きじゃないならもうおしまい。どっちかにしよう。待つのは疲れた。」
ライト「うん」
私「別れるなら友達としての縁も切るから。」
ライト「……」
私「忘れられる自信ないし、ちゃんと落ち着いて、忘れられたら声かけるから。
  その時は普通に、友達として…ね。」
ライト「うん。」

私「皆ライト変わったって言う。」
ライト「ああ、Nに言われたけど…」
私「皆言ってるよ??私も思うし。友達逃げてくよ」
ライト「えぇ、俺何かしたかなぁ。」
私「さあ、それは自分で考えないと。」
ライト「んんー」
私「ベルト白になったし。笑」
ライト「それが理由!??」
私「違うけど;…なんか変わったよ。前のライトに戻ってよ。」
ライト「努力します。」

私「もう、少しも好きじゃない?」
ライト「うん」
私「なんでこうなんだろうね、冷めるってどういうことだろう…仕方ないんだろうけどね」
ライト「人間だからね;」
私「じゃあ私は人間じゃないよ」
ライト「いや人間でしょ。笑」
私「だってこんなん言われても冷めないとか…自分に腹立つ」
ライト「ん」
私「まじで本気だった。普通の恋なんかじゃなくて家族愛に近かった。」
ライト「すげぇ。」
私「かっこいいしょw…私は普通じゃないから!!!!」
ライト「はいッ!」


とか、うん。
かれこれ1時間話して…。
もう時間なくて、やばくて…。

私「時間やばい、いくかぁ」
ライト「いくかぁ」
私「はい、じゃあこれで終わり。」
ライト「ごめんな。」
私「ありがとうございました。」
ライト「ありがとうございました。」


そういって…。
途中まで一緒に歩いて、
ライトは玄関へ、私は音楽室へ。
その分かれ道で

私はライトの頭を撫でて言ったんだ。
「今までありがとうございました。」

ライトも言ってくれた。
「ごめんな、ありがとうございました。」

私「じゃあね」
ライト「うん。じゃあな。」

階段上ろうとしたら、またライトが言ってくれたんだ。

ライト「ばいばい」
私「ばいばい」


ここまで辛いバイバイは初めてだったよ。
でもライトは私と付き合ってる間幸せだったって言ってくれたんだ。
だから…

私も幸せだったよ。


res.17
お疲れ様でした。 2008/07/05 (Sat) 20:44
紗那
ひみつのひみつ
さてさて同じく7月4日…
会えないって分かってるけど、メールしてみた。
少しの希望を抱いて…ね。

紗「今度いつ会えるかな?
 話したい事あるねん。」
楓「知らん」

…やっぱりね。
辛いだけじゃん。

紗「そっか…」
楓「メールで((汗」
紗「…ごめん。」

何だかね、自分が情けなくなった。
この人の隣にいる自分が煩わしくなった。
普通は向こうに腹立てなきゃなのにね。
違うかった。
自分が嫌になっちゃった。

楓「?」
紗「前に戻ろっか。」

これは私も楓くんも普通に友達だった頃のことね。
私はそんな感じだったの。
友達の方がいいって思ったの。

楓「?」
紗「…友達でいよ」
楓「なんだ((汗。
  てっきり前の中が良かった頃に戻ろうって言ってるのかと思った。」
紗「出来たら、ね。
  前みたいなのが良い。
  でも多分、無理と思う。
  だったら友達の方がマシと思うから。
  ごめん。」
楓「できるよ」
紗「どうだろう。
  今、会えないの辛い。
  メールだけじゃ、伝わらない思いもあるから。
  でも忙しいんだから仕方ないって…
  思うけど、わがまま言いたい。
  でも縛りたくないの。
  ごめん。」

ちゃんと辛いって言ったよ、杏瑠。
苦しかったの、怖かったの。
全部言った。
大事だから、離れたくなった。
これ以上は楓くんを傷つけちゃうから。

楓「…?」(何で謝るの?的な感じ。)
紗「これから一緒にいても…
  傷つける。
  でも縛りたくないの。
  だから…ごめん。」
楓「大丈夫だよ。」

ずっこい!!
大丈夫とか…本当にずっこい。
だって不安やもん、大丈夫を信じてたけど…
怖いの、傷つけるし。
勝手に妬いてるような人間やなの。
それが自分なの。

紗「…楓くんはウチと別れたくないん?」
楓「うん」

絶対にずっこい。
でも…信じてみたくなっちゃうよ。
別れたくない、とか…
会えないの辛いのに、怖いのに、
まだ信じようとするの。
何でだろうね…。

紗「むぅ…
  フテコい!!
  馬鹿。
  …絶対に傷つけるよ?」
楓「やれるもんならやってみたら?
  どうせ鈍感やから気付かんもん。」

ほんとにずっこいよね。
でも、何だか気ぃ抜けたの。

紗「なんじゃそりゃ。
  …馬ぁー鹿。
  んじゃぁ、1つ言う。
  部活の話ばっかで妬く!!」
楓「なんで?」
紗「楽しそうだけど…
  そっちばっかで遊んでくれへんし、メールも冷たいし。
  Yサンと仲良さげだし…
  ごめん、わがままです。
  私は君の彼女でいてもいいの?」
楓「うん。」
紗「…どうなっても知りませんよ?」
楓「うん」
紗「私、ガサツやしフテコいし女の子らしくないよ?」
楓「うん知ってる」
紗「それでもいいんだぁ。汗
  …ありがと。」

何か流されたような形になっちゃったけど…汗
もう1度、信じるしかなさそうです。
ごめんね、ウチだけ戻っちゃって…


res.18
Re1:縺顔夢繧梧ァ倥〒縺励◆縲 2008/07/06 (Sun) 00:55
譚冗蔵
縺イ縺ソ縺、の縺イ縺ソ縺、

邏鈴ぅ縲
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遘√ッ菴呵ィ医Λ繧、繝医°繧画ー玲戟縺。縺碁屬繧後※縺縺九↑縺窶ヲ窶ヲ



res.19
?? 2008/07/06 (Sun) 09:55
紗那
ひみつのひみつ
すんごく文字化けしてるね??
ん、杏瑠なのか??汗
よくわかんにゃぃので…
もう1度書いてくださいッッ。

res.20
Re1:?? 2008/07/06 (Sun) 16:19
杏瑠
ひみつのひみつ
杏瑠です。笑
携帯からやったら文字化けしちゃったあ。汗
なんて書いたか忘れちゃったので・・・汗


別れた日にライトとメールしたんだ。
詳しくは「杏瑠S2ライトカップルを知ってるみなさまへ」
ってとこに書いてあるから。

res.21
Re2:?? 2008/07/07 (Mon) 20:35
紗那
ひみつのひみつ
了解です。

res.22
Re3:?? 2008/07/12 (Sat) 21:48
杏瑠
ひみつのひみつ
紗那ゴメンっ
メール返せなくて><
友達とゲーセン行ってたんだ;
で、そのあと花火大会行ってたから
全然携帯いじれなくて><;
ごめんね!

迷ってるんなら、もっと迷っちゃえ←
苦しいかもしれないけど
それでも見つけた結論なら、紗那は後悔しないと思うから*


res.23
Re4:?? 2008/07/14 (Mon) 19:10
紗那
ひみつのひみつ
んだねぇ〜。
「言葉に表せないくらい好き」って…
成立すんのかねぇw汗

res.24
2008/07/15 (Tue) 07:03
杏瑠
ひみつのひみつ
するんじゃない??w

探せないんだよ言葉がww
分かんないくらい、どうしようもないほど好きってことなんじゃないの??♪


あーライト好きだ。え

今日のライトのベルトは黒でした。
黒似合う〜

今日ちょっとライトと話した?かも。
なんか、棚から美術のスケッチブック探してて
みんなの分まとまって入ってるんだ。

で、私は一番前に居て自分の分探し終わって
私の後ろに翔太が居たんだ。
で、その後ろにライトいて。
ライトが翔太に「俺のスケッチブック〜」みたいなこと言ってて
翔太が「これじゃね?」とか言って一冊のスケッチブック取ったら違って、
私が見つけたんだ。

私「これじゃない?」
って、ライトのスケッチブックとって渡したら
ライト「ありがとう」

みたいな。
ちょっと気まずい雰囲気あったかも…。


しかも今日階段の下から翔太にパンツ見られて
私はそん時気付かなくてあとから聞いたんだけど

翔太「本当ごめん!そういう気はなかった!」
私「……見えた…の?」
翔太「見えました、黒でした。」
私「 ((汗  だれだれ見た?」
翔太「あ、見たのは俺らだけです」
私「俺ら?」
翔太「あ、いや、俺だけです。」
私「知ってるのは?」
翔太「見えちゃったーとかって亮とライトに…。」
私「はぁっ??待ってライトに言ったの?汗」
翔太「うん;汗 ごめんー」

とか言ってさ
普通にしてれば許すのに
なんか目えろいんだって。汗
私と話してて、チラチラ目線下にいくし。

私「翔太。顔きもい。」
翔太「それは失礼だろー」

とかてね。笑
…なんかねぇ、普通にしてるのが普通じゃないっていうか。


しかも今日、帰り、ひとりで帰ってたら

翔太と大地と優太とR(小学校んとき両思いだった人)……に会って
遊ぼうって言われたけど塾だったから断った><;
遊びたかった〜

多分水曜日遊ぶ!

そんとき
優太に「短パンはいてる?」とか言われてスカートめくられたしね。
私「ぎゃあ!」
って奇声あげちゃった。笑
優太ほんと滑り台の下からのぞこうとするし、やだわ。え



ん。
ライトに翔太が私のパンツ見たこと知られたのショックだったのと
ライトとちょっと話したことと
ライトの今日のベルトは黒だったことが
報告でした。



res.25
Re1:@ 2008/07/15 (Tue) 20:29
紗那
ひみつのひみつ
なるほど…
大丈夫!!
アッくんも一緒、一緒♪

服にちょっと露出っぽいのあったら
「ごめんやから上着着てください」とかw笑
けっぱんとかされるしwコラ
胸触ってきよるしwぉぃ

んで更に自分が鈍感なので、
されるまで気づかないw
自分アホだ。泣

ほんで楓くんに心配かけるという流れw笑

res.26
Re2:@ 2008/07/15 (Tue) 20:56
杏瑠
ひみつのひみつ

ねっ!
本当男子ってやだよねぇ。え
まあ仕方ないことなんだろうけどね!
しかも前大地と翔太に「お前ヤリたいとか思わねぇの?」って言われた。
なんか、私を迎えに来てくれるまで、AVみてたらしい。汗
だからテンション高かったのか。←

ははww
あんま楓君に心配かけさせんなよーww
胸触られるのか;汗
うちらん学校の男子は胸よりパンツの方が興味あるらしい←
まあ制服んときは胸とかあんま見えないしね。

んんん
ライトかっこいいよぉー。
どうしよう←
好きだ。は

今週の土日、お祭りなんだー*
ライトの私服みれるー…。
うぅー
またドキッとするだろうな。
普段アイラインとかいれるけど
ライトも祭り行くだろうし、ライト化粧しない女の方が好きだから、しないよ。笑
ライトに染まってくー。わ

赤いワンピ着て髪巻いてサンダルーって考えてるー。
日曜日は浴衣かなー。
浴衣の日の髪型迷ってるんだよね><

res.27
Re3:@ 2008/07/16 (Wed) 20:00
紗那
ひみつのひみつ
おだんごヘアーゎイイよッッ。
浴衣女子におだんごは萌える((ぇ

お祭りなぁー…
本当はね、行く予定だったんだけど…
部活の合宿っぽぃのが、あって
行けないんだって。

しかもアッくんから聞いた。
本人からは…


今日ね、アッくんと会ったの。
学校帰りに。
ここ最近、学校で沈んでるからさ…
帰りも友達と帰ってたけど、
輪には入らず1人で歩いてて…

んでチャリの人が通って振り返ったから、
見たらアッくんだったw
んで、「アッくん!!」って呼んで…
こっち来て…
喋って帰った。
まぁ一緒に帰ってた子達からしたら「何あいつ」だろうけど。
女の子よりも男の子と居る方が落ち着いちゃう私って…

そんで遊んだ。
アッくんはバイトあるから、早めに帰ったけどね。
バイト忙しそうみたいw
ちょっとスゴイなってのと、やっぱ高校生だなぁってのと…
少し寂しい気持ちもあった。

で、いっぱい遊んで笑って…

あのまま流されたかった。
もう…嫌。

学校行ったって、仲良い子達はアニメの話して分からんし
だから入らんかっても気付いてもくれないし…
優風もね…最近イライラしてるから
喋ってもイライラされてこっちも嫌になるし。
友達も信用できなくて、
彼氏も信じれないって…ねぇ。

楓くんに、一度別れ話を切り出そうかなって思う。
分かんない。
でも…無茶苦茶でもいいから止めてほしいの。
なんでか分かんないけど…

私が離れようとしたら止めてくれるから。
その時だけ、好きでいてくれてるんだって思える。
他は無いの。

馬鹿だよね…

もしかすると、ライトくんも…
こんな気持ちだったのかなぁ。

ごめんねッッ
変な事ばっかり言って…

res.28
Re4:@ 2008/07/17 (Thu) 22:17
杏瑠
ひみつのひみつ

おだんごかあ―*
でも私そんなに髪長くないんだよなぁ;
しかもちょっと薄めだから大きなおだんご創れない―><

ああー
吹奏楽部は合宿が命だからねっ!
合宿で結構変わるから大事。
でもそれは楓くんから直接聞きたかったよねぇ…。

そっか;
やっぱ紗那は私の学校に来るべきだよ^^笑
うん…。ねえ。
優風(呼び捨て許可もらった♪←)は、紗那に対して怒ってるわけじゃないんだよね??。

まあ私も最近小さなことでイライラするけどね;
暑いからさ←
暑いとどーでもいいことまで腹立ってくる―。


別れ話か…。
うん、そうだね。
本当に、楓くんが分からない、見えない。
馬鹿じゃないよ、そりゃそうだしょ←

私も…とめてほしいって思うよ?

だけどライトの場合
杏瑠がそう望むなら…って私の気持ち優先しちゃって
別れることになりそうだったから
やきもちひどいときも、誕生日忘れられた時も、許したけどね。笑

やっぱ止められたら安心するしょ。

でももしそれで楓くんが離れてっちゃったら…??

紗那は後悔しない?大丈夫?


え、ライトもッ!??わ

たしかに私とめなかったな。汗
自分の気持ちは言ったけど…。
けどね、いつメンのAが言ってた。


A「私が思うには、だけど。
多分さ、ライトは付き合うの初めてじゃん?
まあそりゃ小学校んときも何かあったけどさ、
本格的に付き合うってか…。ね、分かるしょ?
それは、杏瑠が初めてじゃん??
だけど杏瑠が経験者ってか、付き合うの2回目で。
ライトには今まで杏瑠がどういう恋愛をしてきたかとかも分かんないわけだし、
ライトの方が経験浅いし。
杏瑠とやっていく自信がなかったんじゃない?
私は、そう思うな。
嫌いになったとか、ほかに好きな人ができたとかじゃなくて
杏瑠を幸せにする自信とか、そういうのがなかったんだと思う。」


って。
なんか…ライトが言ったのかと思った。
本当にAがただ思ってるだけのことなんだろうか。

もしも、ほんとにさ、まじでもしかしたら…
ライトが言ったんだとしたら…。

自信がついたら戻ってきてくれるってことなのかな…。




あんね紗那。
もしかしたら、お祭りの2日目(日曜日)
夜、いつメンと男子軍の13人くらいで、花火するかも。
で、
その中にライトも居る。

もし話せたら聞いてみようかな

「まだ、「もしも」を信じてていいの?」

って。

res.29
Re5:@ 2008/07/18 (Fri) 12:01
紗那
ひみつのひみつ
ちゃんとさ、ライトくんに話して。
お願いだから・・・。

・まだ好きな事
・離れようとして止めてほしかった事
・ライトくんは自信無いのか
・ライトくんも止めてほしかったのか
・杏瑠の中でのライトくんは大きいって事
・諦めるとか無理な事

もしかしたらライトくんが、
それっぽい事を言ってたんじゃないかな??

私は…もし、そうなっても後悔しない。
ってか、楓くんなら止めるって信じてたよwぇ

昨日、ちゃんと話した。

「…別れて」
「なんで?」
「…前から考えてた。
 楓くんと上手くやってく自信も無かった。
 今日もその事でアッくんに話聞いてもらってたの。
 …ごめんなさい、本間に自信ない。」
「ふーん…でも嫌。」
「じゃぁ私も嫌っての嫌ッッ。
 本間にこれ以上…付き合ってく自信ないから。」
「嫌や。悲しい思いしたくない。」
「…悲しい思い?」
「うん」
「じゃぁ私は付き合ってるけど寂しい。
 ごめんな、我が儘で。
 今友達とも微妙やし…
 だから余計に…。
 寂しい、頼りたい。
 でも無理やし…
 いっそ1人の方が楽かなって思う。」
 ってか何でそんなに止めるん?
「寂しいから嫌」
「別に普通に男友達でいいやん。」
「嫌((汗」
「でも付き合ってるって感じしないもん。」
「ごめんな↓会われへんで」
「ウチも…ごめん。
 応援したい気持ちは山々やけど、ガキですから。
 でもやっぱ付き合ってる感じせぇへんし…。」
「なるべく会えるようにするから」
「じゃぁそれでも不安って言ったら??
 会うの…怖いって言ったら?」
「えぇってびっくりする」
「会う度に変わってく楓くん見るの怖い。」
「変わってへんし」
「変わってる。」
「成長と思う。」
「じゃぁもし成長でも…
 知らん人見てる気分になるから嫌。」
「多分分かった」
「多分って?」
「変わらないって事、ちょっと自信ないから」
「変わりゆくのが人間の常ですから。
 …ごめんな。
 こんな事ばっかり言って。
 困らせたくないし、応援したい。
 でもごめん。そんな余裕ない…」
「困らしたくないなら傍に居てほしい」
「…こんな時だけやん?好きとか言ってくれるの。
 会えない分、言葉無かったら不安なの。
 ひとつひとつ、表情も見たい。
 でも勝手な我が儘やし。
 …どうしていいか分からん。」
「大丈夫」
「話まとまってない((汗
 だから・・・
 …。
 あかん、自分も何言ってるか…ワケわからん。
 …私はどうしたらいいん?寂しい。」
「一緒に居てほしい」
「ん、分かった。
 でも…くれぐれも気を付けてね。
 あと、本間寂しい。」
「うん」

みたいな…
長くなってゴメンね。
彼氏にこんなに我が儘言ったん今までで初めてやわぁ。
でも、言えたんやなぁ。って思った。
言いたい事言えたし、気をつけるって言ってくれた。
良かった…

ごめんね、イロイロ…汗
だからさ、杏瑠も。
嫌んなるくらい嫌な所言ってあげな♪

res.30
Re6:@ 2008/07/18 (Fri) 22:47
杏瑠
ひみつのひみつ

うん、それでいいと思う。
だって紗那は寂しかったんだから。

それに紗那は、前に私に言った。

「嘘で塗り固めてく恋愛は、もう疲れた。」

ってーね^^
だからほんとのきもち、それがワガママでもいいんだよ。

紗那が許したんならいいんじゃないかな?
とめてくれるって嬉しいよね*

うん…
別れたいと思っても別れられないんだね。
でも
好きな人にこれほど思われるって幸せだよね*

紗那ー 
なんか、花火しなくなったかも;

いや、花火はするんだけど、ライト来ないかも。
あと、亮と翔太も。
来ないらしいです・・・。

だからきっと神様が私とライトを結ばせてくれるのなら、
またチャンスをくださるはずだから…。
そのチャンスが来た時は、絶対に伝える。

ライトと話したかったけど…。ね
周りにお互い友達いるし
花火しないし…。

また次のチャンスを待つよ。

逃げてるとかじゃなくて・・・
ん…
逃げてるのかもね。

私とライトには時間が必要? 何が必要?
全く分からない…。

ライトを忘れられないことだけは本当だから。
私にはライトを受け入れることが必要。
ライトには自信なのかな。

じゃあ私とライトには何が必要なんだろう。汗


res.31
Re7:@ 2008/07/19 (Sat) 21:07
紗那
ひみつのひみつ
ん、杏瑠…。
ダメだよ。
チャンスなんて待ってても来ない。
違うんだよ、自分の足で動かなきゃ。

誰かが迎えに来るのを待ってるの?
違うよ、好きなら自分で走ってでも歩いてでも…
自分の足で迎えに行かなきゃ。
ライトくんに会いに行かなきゃ。
だんだん…離れてくから。
つなぎとめに行かなきゃ。

時間が必要じゃない。
根性だよ。
お互いがWIMPSなんだよ。
ダメじゃん。
しかもカッコ悪いWIMPSだよ。
RADWIMPSになるためには…
カッコ良い意気地なしにならなきゃ。

今の杏瑠にRADは無いと思う。
逃げてるんだよ。
もっと、もっと走って追っかけなきゃ。
時間がないんだよ。

2人に必要なもの…
そんなの私にも、友達にも分かんない。
杏瑠1人もライトくん1人でも分かんない。
2人だから…分かるんだよ。
足りないものを足してから仲戻っても…
ダメだよ、そんなの。

また歪みが出来るから。

res.32
Re8:@ 2008/07/19 (Sat) 22:10
杏瑠
ひみつのひみつ

紗那
私 もう頑張れないよ…。

花火は無理だよ。
明日天気も悪いし。

わかってるよ…、
でも今は
休憩させて…。
お願いだから…。

私とライトは、
紗那と楓君みたいに別れてからすぐ友達にみたいに戻れない。
戻りたくないし。

今は立つことだけで精一杯だから…
ほんと、ここまで好きすぎて疲れるなんてないよ。
本当に
今だけは、ほんの少し休んだら前向いて歩くから。走るから。

res.33
Re9:@ 2008/07/20 (Sun) 19:33
紗那
ひみつのひみつ
そっか…ん、わかった。
今は一休みしなきゃ、だよね。

res.34
Re10:@ 2008/07/20 (Sun) 21:52
杏瑠
ひみつのひみつ

紗那、だけどメールしちゃった。

あのね、
翔太がどうしても花火したかったらしくて。

でもだけどライトは来たがらなくて。
ライト「俺はいいよっ」
みたいな…。
だから…メールしたの。

杏瑠「久々〜。花火来たがらないのは、杏瑠のせい?」
ライト「いや、違うよ」
杏瑠「うーん。来ればいいのに。」
ライト「いいや;花火、好きでもないし@」
杏瑠「そう??。気が向いたら来れば? 雨降ってきた系か」
ライト「そろそろ、帰る系だから@」
私「そっかー@またね*。」


今日はグレーのポロシャツでした。
やばい タイプ。←

本当に…もうやだな。
好きなのに…本当にここまで好きなのに。
これ以上はないってくらい…
私にしか分からない想い。
他の誰でもなくて…。



海でライト抜きでの花火。

海に向かってでっかい声で
「ライト好きーーーーーーーーーーッ!」

て叫んだ。
友達も叫んだ。


ちょっぴり恥ずかしかったけど、
でも…想いよ届け。←みたいな。


しかも今日
部活で、「愛のテーマ」みたいな感じの感動的なメロディー吹くときに
個人レッスンで、先生に
先生「なんかなー、好きな人に想いを伝えるようにだな。」
先生「簡単な幼稚園児みたいな恋じゃないんだ。大人の恋だ。」
先生「簡単な気持ちじゃなくて、本当に好きな人に想いを伝えるように…。」

みたいなこと言われてひとりで吹いたら、
シオにもめっちゃ上手かったって言われて、
先生にも褒められた。

先生「杏瑠〜可愛いなお前。そうだ、今なんかちょっと何か感じたぞ。」

…ライトへの想いは半端じゃないですから。え



好きなんだよう。
戻ってきてほしいのに…。


きっとまだ時間が必要だ。
翔太も言ってた…。


res.35
Re11:@ 2008/07/21 (Mon) 19:38
紗那
ひみつのひみつ
そっか…
ん、大変だよね…。

会いたいや…。
でも会えないのが、もどかしくって辛くって…
怖くって不安で
でも信じなきゃで…

あーだめだよね。

res.36
Re12:@ 2008/07/21 (Mon) 20:21
杏瑠
ひみつのひみつ

私もだよ…。

好きだと伝えたい。
矛盾してるんだって。この気持ちは。

忘れたいけど忘れたくない。
忘れたくないけど忘れたい。

もしもを信じたい。
でも可能性は低いから…。


紗那、そんなに辛いんだったら仕方ないんだって…。
紗那が本当に別れたいなら別れれたはずだよ。
今まで何度も別れようとしてきて、その楓くんが差し伸べてくれた手を振り払えたはずだよ??

紗那は、辛いけど別れたくないんじゃないの?
辛いの超えてく自信がないだけだよね?


自分みつめなおして 紗那。




私だってどうしていいか分かんないよ。

すごくすごく好きなのに…。

もしもあの日、泣いてしがみついてたら
きっとライトは私から離れなかった。
だけど、ライトは幸せにはなれなかった。

あの日、ライトを思ってしがみつかないで自分の足で立ったから
今の私とライトがあるんでしょ?

私は辛い道を選んだかもね
でもそれがライトにとって少しでも楽ならいいや。

本音いってライトを困らせたくなかったのもある。
これを言ったら、またライトの重荷になるって。

距離戻したあの日
「もう重荷にならない」って
ライトの腕の中で約束したから。

約束は守らなきゃ。


次した私たちの約束は

「もしも…もしもの日が来た時は
 もっと幸せにしてあげるし、もっと幸せにしてもらう。」

約束できるよ、ライト…。

もしもが来なきゃ約束は果たせないんだって。
お願いだから戻っておいでよ…。





紗那
私も自分探すよ

今できること、全部する。
女磨いて…

やっぱ俺には杏瑠だって思わせたい。



紗那も今できること探してみて。

答えなんてないのかもしれないけど
彷徨ってる間に、きっと何か得るから。




紗那、きいて。

迷って迷って、それで見つけた決断なら
何があっても、それを貫いて。
そしたら、きっと幸せになれるから。

だから、
自分の幸せ、もう少し気にかけて…。


res.37
Re13:@ 2008/07/21 (Mon) 21:21
紗那
ひみつのひみつ
うん、ありがと…

分かんない。
前みたいに皆で騒ぎたい。
その時の楓くんが冷たくってもいい。
皆で笑って、騒ぎたい。
もっと2人でどっか行きたい。
映画行ったり、買い物行ったり…
そんな事したい。
でも出来ないし…

じゃぁ他の人
なんて無理なの。
楓くんじゃないと、
楓くんの周りの友達じゃないと…
それは嫌なの。
他の人は無理にしか笑えないの。

ここが自分の居場所なんだ

そう思えるの。
手放したくないの。
でも、今は…
それのカタチさえも見えない。
見えないから、
最初から無かったように思えてくる。
でも、1つ1つはなつかしくて、
心に鮮明に残ってる。

何がしたいんだろう…

何をしたら、お互い幸せになれるんだろう…

今は知りたくないの。
思いっきりつまずきたい。
コケて血でも流して…
痛い中、痛みに耐えながら
手を差し伸べてくれる人がいないか…
甘えたい。

でも、ダメだよね、そんなの…

res.38
Re14:@ 2008/07/22 (Tue) 00:21
杏瑠
ひみつのひみつ

理性なんてさ
時には悪なんだよ。

紗那は自分の幸せだけを考えて。
今は楓君の幸せまで考えなくていいから。

てか
そんな余裕、今の紗那にはないでしょ?


res.39
Re15:@ 2008/07/22 (Tue) 10:03
紗那
ひみつのひみつ
バレちゃいましたか…
今は、無い。うん。
何が自分にとって幸せなんかな??
でもね、今、
1人の子と喧嘩してるの。
そんで、4人でグループだったんだけど…
2人喧嘩でしょ?
残りの2人にさ、ちょっと迷惑かかっちゃってて…
でもね、普通に一緒に遊んでくれたり、
お祭りも私やめとくって言ったら、
あっち断るから一緒に行こうって言ってくれたり…
あ、優風と喧嘩じゃないよ??
優風は言ってくれた側w
それで、言ってくれて…
すっごい嬉しかった。
泣いたよ、私w

それは確かに幸せなんだなって思えた。
んー…
だからそんな感じの幸せ…探してるんかな??汗


res.40
Re16:@ 2008/07/22 (Tue) 20:59
杏瑠
ひみつのひみつ

うん、
私もそうだから。。。

私にもそんな余裕ない。
ライトの幸せを祈りたいけど...。
やっぱ私にはライトが必要。


そっか;汗
私たちのいつメン(4人グループ)も、こないだ喧嘩っぽくなった。

前言ったとおり、私のいつメンぐるーぷは

「私」「N」「M」「A」

MとNが喧嘩っぽくなって、
Mが先に謝ったんだけど、Nは許さなかったんだ。
Mは結構Nに対してひどいことしちゃったからね;汗

それで、Nが
「Mを省くか、私がこのグループ抜ける」
とか言い出して><
私必死に止めたよ〜。

したっけ何か
「杏瑠に話したおかげでなんか…許せそう。
手紙書いて本音全部言おうかな。それで全部終わりにする」

ってNが言って
Mに手紙書いたんだ。

その手紙の内容は

「Mへ。
謝ってくれたのになかなか許せなくてごめん。
私が怒ってた理由は、〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜だったからなの。
だけどなんかもういいやって思えたから
これからも喧嘩っぽくなったら本音いいあいたい。
うちらはそういう関係でしょ☆
ということです。
もうこれで無しにしよう。
今までどおり仲良くしてください*
いやだったらいいけどw笑
Nより」


みたいな。

これで、お祭りもいつメンで行けたし、
一件落着だよ*

やっぱ、ほんとに大事な友だちなら彼氏と同じみたく
ほんとの気持ちを伝えたらいいと思うけどな

res.41
Re17:@ 2008/07/22 (Tue) 21:33
紗那
ひみつのひみつ
ん。
でも…
嫌な事言ったの。
そしたら向こうも言ったの。
でも…
変える気はないって。
だったら嫌なままじゃん…
って思って…。
一緒にいないことにしたの。
で、前にけんかした時に…
優風とAって子に「紗那を無視してな」って言って…
他のグループの子にまで言って…
結局1りぼっちだったの。

それは嫌だったから、
他の人は巻き込まないでねって言ったの。
そしたら…
私は私のやり方だから。
って。
言われた。

…めっちゃムカツいて…
「でも汚いやり方で手に入れた友情なんて儚いだけだよ?
まぁ、そこまで言うんなら…
やってみれば?
それで最後に何が残るのか…
少し見物だね。
ま、悪い事は言わないけど。
やめとけば?笑」
って言ってやった。

元々大事な友達とかじゃないし。
うざいだけだったし。
逆にすっきりかもね。

res.42
Re18:@ 2008/07/23 (Wed) 23:24
杏瑠
ひみつのひみつ

そ…そうかい。

まあイライラは吐き出してね;汗

紗那は紗那の道を行けばいいさ*

res.43
Re19:@ 2008/07/31 (Thu) 11:20
紗那
ひみつのひみつ
杏瑠ー…。
どうしていいか分かんない。
もー意味不明w

昨日、お祭りがあったの。
で、アッくんとNくんとKちゃんで行く予定だったのね。
そんで、Yくんも行くってなって、
楓くんも来ることになったんよ。
そんで私は浴衣着たからバスで行くことになって…
アッくんと一緒に行ったの。
楓くん遅れて来るみたいだったし…
で、迷いながらも到着して、
Nくんが先に帰らなきゃいけないのよ。
で、そろそろ時間だーってなった時に、
楓くんが来て…
Nくんと帰って行った…。
本間に一瞬よ??
んで、電話してみたんよ。
「一緒に回ろうやぁ。」
って。
でも、もう家着いたし嫌って言われて…
電話で泣きそうになったよw汗
なかなかったけど…
んで、アッくんとYくんとKちゃんとまわって…
もー考えてる事わかんない。
なんでかな…

目も合わせてくれなかった。
だから怖かった。
ほんとに見る度に変わってて…
でも2人で会った時は、そんなに変わって無くて…
どれが本物?みたいな。
どれも本物なんだろうけど…ね。

res.44
2008/08/01 (Fri) 17:14
杏瑠
ひみつのひみつ

紗那あ、
それわ、辛いよ...。

今までも、
紗那はよく
我慢してきたなあ
って思うけど、
私だったら
絶対夜とか
一人で泣いてるよ...。

気持ちが見えないって
いやだよね。
不安になるよね。
怖くなるもんね。

一回さ、
皆で会う約束控えめにして
なるべく
二人で会うようにしたら??。

まあ、
二人で会うのも
なかなか難しいンだろうけど…。

できたら…ね。


楓くんの気持ち
分からないかもしれないけど
紗那が分からなかったら
私も分かんないし
誰も分かんないよッ。

紗那は彼女だからさ、
紗那は気づいてなくても
紗那しか分かってあげられないことだって
きっとあるはずだよ。

そこを見つけられたら
紗那も楽になるんじゃないかなって
思うな。


res.45
Re1:。 2008/08/02 (Sat) 10:00
紗那
ひみつのひみつ
そうだね…杏瑠。
でも、本当にライトくんと似てる…。

最近は何考えてるか分かんないし、
アッくんまで「楓いみ分からんもんー」
とか言いよるし。

もぉどうすればいいんだろう。
付き合った頃は…
ひどいんだけど、優しかった。
今は…分かんない。
ひどいのか、ひどくないのか…
優しいんだか、優しくないんだか…
私は馬鹿だから言葉じゃないと分かんないのかな。
でも、馬鹿でも言い切れる。
今の楓くんは私が好きになった頃の楓くんと違う。
何か…
大人なんだよね…。

変わらずに接してくれてる人に甘えてる。
ってか、そうしないと自分壊れるや…。
今は、考えれない。
楓くんの事も考えれるほど余裕じゃないのかも…

res.46
Re2:。 2008/08/03 (Sun) 20:41
杏瑠
ひみつのひみつ

うん、紗那。
私の考えは前にもいったとおりだよ。

辛すぎんなら
頑張らなくていいから。

自分壊れてくなんて駄目だよ、やだよ。


私は…自分を責めて、自分を見失っていったライトを
見て来たから…。
辛かったんだ、何もしてあげられない自分にも腹たったんだ。


これ以上、自分見失わないで紗那…。
ライトをみてるみたいだ…。



ライトを楓君は似てるけど
たまに、
ライトと紗那も似てるなって思うとき、あるよ…。


res.47
Re3:。 2008/08/03 (Sun) 21:21
紗那
ひみつのひみつ
そうかな??
似てるんかな…

「夏ってだけでキラキラしてた
  あの気持が好きなの」
「本物よりもリアルに見えた
  あの魔法はもう解けた
 でもギュッとすれば、キュンとなるアレは
   夏のおかげなんかじゃない」

こんな感じかな…
好きで好きで、夏が来るんだぁって思うだけで、
キラキラしてた気持ちがあった。
そんな気持ちになれた自分も好きだったよ。
今もそんな自分は好き。
今の自分は違うけど…
一緒にいた時間とか、綺麗なメールをしてた時間はないの。
もう、そんな事ないのかな・・・
って思ったら怖い。
でも、一緒にいて気持がグルグルしたのは本当。
あれは別に何のせいでもない。
私が本当に楓くんを好きだから。

今も、きっと好きなんだ。
だから迷ってるんだよ…

好き、とかじゃないのかも。
愛って感じかな…。
一方的な愛なのかも。
愛が見えないと不安なの…
楓くんからの愛は見えないの。

っちゅかまず、普通彼女に「うざい」なんか言わないよね。汗

res.48
Re4:。 2008/08/05 (Tue) 12:21
杏瑠
ひみつのひみつ

あ、言われたことありますけど、うざいってw笑
ん…ある。←は
それで距離置くことになったけどねー。

【元彼S】んときも、しょっちゅう言われてたよ;

S「うざい」
私「あんたがね メールしてくんな」
S「は!??もういいし。」
私「あっそ」
S「もう知らない」

てね、汗笑
そのあと1時間くらいしかとしてたら

S「杏瑠ごめん;」
私「…うん、私もごめん;」

みたいなね、うけるね。←は
ライトとうざいとか失せろとか言い合ってたら
こんな丸くおさまらなかったと思うよ。
ていうか、実際そうだったし。


そうだね…。

「夏ってだけでキラキラしてたあの気持ちが好きなの」
「本物よりもリアルに見えた あの魔法はもう解けた
でもぎゅっとすれば、キュンとなるあれは 夏のおかげなんかじゃない」

…やばいね、最高だよね。
…もろ、紗那だよね。

うん、似てるよ…。
たまに紗那みてて思う。
ライトみてて思う。

楓君は…なんか変わっちゃったね。
もし楓君なりの愛の表現があるんだとしても
ちょとおかしいね…。

楓君に何があったんだろ。


【いつのどこの記憶さえ取り除いてあげられれば
前の君に戻る?】

理央の言葉だよ。

これは私と紗那に当てはまるんじゃないかな?

私もそう感じた時あった、
一方的っていうか、、、

付き合ってるのに、片思いみたいで。
なんか余計むなしくなって、迷って…。

だけどさ、
好きだからこんなに考えるんだよね。
好きじゃなかったら、こんな気持ちさえも知りえなかったよね。



res.49
Re5:。 2008/08/05 (Tue) 19:48
紗那
ひみつのひみつ
何でだろうね…
大好きなのに。
楓くんが大好きなんだよ。
でも…ちょっと怖い。
あんね、前の楓くんに戻ってほしいなんて思わない。
「変わりゆくのが
人の心の常だと言いますが」宇多田ヒカル/Stay Gold
こんな感じ。
変わっていって普通なんだ。
前の楓くんも好きだけど…
今の楓くんも好きなの。

ちょっとメールできただけで嬉しくなったり…
ちょっとでいいの。
ゆっくりでいいから…
もっと良い関係を目指すの。
それが私に出来る一杯一杯なの。
…やっぱウチ馬鹿だわw

最近ね、揶揄ばっかり聞く…笑

「この世界のことだったら大体わかったから連れてってよ
来世ってとこに僕を早く引っ張っていってよ
そんなけったいなこと言えるお前には
ヒトに生まれるにゃちょいと早すぎたよ
そりゃ子・丑・寅・未・申にもなるにゃあ100万年はかかると思いますよ」

自分に訳すると…
こんな中学校3年生の事だいたい分かったから…
自分ってのも分かったから…
楓くんのいる高校に、楓くんの心に連れてってよ。
楓くんの心にしがみついてたいのに。
でもそんなワガママ言うのはダメだな、うん。
ってかまず、楓くんの彼女できてないじゃんw
ちょっと早すぎたんだって。汗
会うのも、告るのも、付き合うのも…
でもそんなん言ってたら楓くんは卒業してたね…汗

みたいな?笑
ちょぃ意味不明w
でも、そんな感じかもね。

res.50
Re6:。 2008/08/05 (Tue) 23:20
杏瑠
ひみつのひみつ

そうだね、
うん。
変わっていくのが普通なんだよ。
色んな出来事や想いを積み重なって生きていくんだから。
変わらないなんてことはないよ。
私だって変わっていった。
ライトに出会えて、変われた。
それがたまたま、良い方向に変われただけで
人は良くも悪くも変われるから。

揶揄ね、ん。そうだね、たしかに。
私もそれ思うわ*
意味不明ってかい;汗笑

でも紗那の言いたいこと分かるよ!


私はこうかなあ…。

蛍…。

「光って消えるただそれだけと知りながら
光る僕はきれいでしょう?
濁って見えた明日が晴れるその理由は
もう誰にも聞かないから」

自分に訳すると…
想ったっていつかは諦めるだろうと思いながらでも
想い続けてる私はきれいでしょ?
「もしも」を思って重ねてく自分とライトで
明日が濁って見えたり晴れて見えたり。
その理由はもう誰にも聞かないから。


かな?笑
私も意味不明w
ん、こんな感じ。

その気持ちとは裏腹に・・・
「バイ・マイ・サイ」(和訳)

長くなるけど紗那だから頑張って書きますw笑


今 僕は幸せだって知ってる
君が此処に僕と一緒に居るから
「君」は僕に本当に必要なの
だってそれ以外のことは 僕には何の意味も無いから

「愛」は僕に本当に必要な言葉
ほかの全ての言葉は 僕には何の意味も無い
「愛」は僕に本当に必要な言葉
ほかの言葉なんて ただ嘘になるだけなんだ

by my side. by my side. by my side.
stay by my side by my side...

今 僕は一人ぼっちだって知ってる
君が此処には居ないから
僕は君で 君は僕だって
何度でも何度でも同じ言葉を繰り返し言うよ
君が僕のところへ帰ってくるまで

「愛」は僕に本当に必要な言葉
他の全ての言葉は 僕には何の意味も無い
「愛」は僕に本当に必要な言葉
どうか帰ってきて
そして ほっぺにキスをして

バイ・マイ・サイ

流るる意思を似て 動かぬ意思を超え
僕には二つの心臓がある 君を想うと動き出すのが…

どうか傍に
どうか どうか僕の傍に
どうか僕の傍に…

僕は君のものだって、君は言ったね
そしていつも顔を合わすたびに キスをしてくれたんだ
でもこれは僕の全てが 君を一緒だって事じゃなかったんだね
君はよく僕にギュッと抱きしめてって言った
そしてよく僕に悪戯をしたんだ
でも今では僕らが分かち合ったあの全ての  や悪戯は
消えた夢と呼ぶんだね
頭で今まで君を過ごした時間は全て無駄なものだったのかもって思ってしまう僕自身が
嫌いなんだ
だから僕は君のために僕のために
感謝と涙で溢れたこの曲を書いているんだ
このおそろいの指輪に
ただ「君を愛してる」という想いを込めて
この曲はもうすぐ終わっちゃう
でも それが僕たちの終わりじゃ決してないんだ
いつか君が僕のところへ帰ってくる日を

僕はずっと待ってるよ

どうか傍に 僕の傍に

どうか僕の傍に居てください






いつかの紗那にも当てはまるんじゃないかな?


res.51
Re7:。 2008/08/06 (Wed) 10:03
紗那
ひみつのひみつ
そうだね、バイ・マイ・サイかもw笑
詩人な紗那になりました↓

「ねぇ…覚えてる?
あの約束…
今も私の中にあるよ。
“ずっと一緒にいようね”
最初に言ったん楓くんだったね〜。
キスした時に。
しかもお互い初めてで。
今でも思い出せるよ。
足震えてた事とか・・・
2人とも変に緊張してた事とか・・・
夕日のせいと思うけど。いつもより真っ赤だった事とか・・・

最初は本気で関わりたくなかったよ。
第一印象が
「この人関わらないでおこう。」だし…
でも、だんだん優しさに触れれて、好きになった。
で、クリスマスに告ったね。
私から。
振られるために告ったのに…
それともう1つ。
知らんと思うけど、楓くんも私が好きって言ったの…
未だに信じれてないんだよ??
夢みたいで…
今からじゃ考えられへんし。
今はそういうの“当たり前”になってるのかな…。

それでも好きって気持ちは変わってないよ。
むしろ強くなってる。
回りくどくてごめんやけど…
その…つまり…
今は本気で“愛してるよ”
心から言える言葉だよ。」

みたいな?笑
好きって気持ちが溢れて…
当たり前になってるんだよ、きっと。
だから失うのは嫌なんだけど、冷たいんだよ。

…寂しいけどね。

でもどうすればいいのか分かんないやw汗

res.52
Re8:。 2008/08/06 (Wed) 13:35
杏瑠
ひみつのひみつ

そうだね。
当たり前になると、小さな幸せひとつひとつが感じられなくなってしまうからね><

とりあえず、もっともっと様子みてみる。
私だったらこうするしかないかな。
苦しくて辛くて、逃げたくなるんだけど
好きだから離れたくないときって。。。



私も、ライトに語るように言ってみるよw笑
あはw←
ちょっと恥ずかしい←
出だしは紗那と同じにします☆(ぇ


「ねえ、あの約束。
ライトは今でも覚えてますか?
【ずっと一緒に居ような】って。
【もうお前から離れないから】って。
【俺がお前を幸せにする】って。
まさかこんなに寂しくて切ない日が来るなんて
あの頃は想像さえもしなかったよ。

付き合う前、私はライトに聞いたね。
【好きな人だれ?】
すると、君は言ったね。
【秘密。いつか教えるよ。】

あとから知った。
この時、ライトはすでに私のことが好きで。
【いつか教える】の意味は、【いつか告る】って意味だったんだね。
この頃から、ライトは深い謎な男の子でした。

クリスマスイヴ。
初めて二人で歩いた。
初めて二人で唄を歌った。
初めてぬいぐるみをもらった。

そしてライトは、直接告白してくれたね。
私がもちろんOKしたね。
あの時、ライトは私のあまりの返事の早さにビックリしてしばらく口が開いてたね。

あれから何度も喧嘩して
それでもお互いがお互いを必要としてて
離れたくなくて。
どれだけ